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節約ゆるミニマリスト

切手の収納方法

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こんにちは、はちです。

切手が少なくなってきたので、補充ついでに切手の収納方法を見直しました。

今までは小さなジップロックに1種類ずつ入れて管理していたのですが、使うたびにパチっと開けてまた閉じるのが地味に面倒でした。

今日は切手の収納方法についてご紹介したいと思います。

サイズ感がぴったりな無印のケース

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私は無印良品ポリプロピレンピルケース・Lを使うことにしました。

12個の仕切りは外したり動かすことができます。

Sサイズもありますが、仕切りが6個のため、使う切手の種類が増えると6個では収まりきらないので、Lサイズにしました。

毎回少なくなってきたら10枚ずつ入れています。

10枚でも全然余裕なので、50枚とか入れても大丈夫な気がしますが、使う頻度は金額によって違うので一旦は10枚で様子見です。

開く部分が割れる可能性も

実は右側の開く部分が割れてしまいました。

もともとピアスのケースとして使っていたものなので、新品を使っているわけではなく、かれこれ3年ほど愛用していました。

何度も開けたり閉じたりを繰り返すからかもしれませんが、やはりよく動く部分は割れてしまうようです。

まだ完全に蓋としての役割を果たさなくなったわけではありませんが、使用できなくなったらまた購入して、もしまた壊れたら違うものを使おうと思います。

私が切手を使う理由

そもそもミニマリストになりたいのに、なぜ切手を持っているのか。

実はメルカリで不用品を売るときに使っています。

らくらくメルカリ便を使えば切手を買う必要はありませんが、薄くて軽いものは84円で送れたりするので郵送代節約のために切手を使っています。

また、ふるさと納税のワンストップ特例制度を利用する際も、自治体によっては返信用封筒が入っていない場合もあるので使っています。

まとめ

今回は切手の収納方法についてご紹介しました。

簡単にまとめます。

  • サイズ感がぴったりな無印のケース
  • 開く部分が割れる可能性も
  • 私が切手を使う理由

今後はこの切手ケースで切手を管理していこうと思います。

改めて切手を眺めてみると、絵がとても凝っていてきれいでほっこりしました(u_u*)

時々絵柄も変わるので、買うときが毎回楽しみだったりします。